gv-kerner

 

1969年西ドイツでトロリンガー×リースリングの交配により作出された品種。 東北、北海道で注目されており、リースリングより強烈な独特の香りの白色ワインになる。 ドイツのワイン用品種改良の高い水準を示す品種。 糖度は19~20度、酸もしっかりしている。 晩生である。 

[出典元]: 植原葡萄研究所

 

[最終更新日]: 2015年9月18日